伊豆食べる通信からのお知らせ

2018.01.07

4月号「オレンジ」の定期購読受付開始です。締切は2018年4月8日正午まで。

おさだ農園さんのオレンジ

本日、2018年1月8日の正午を持ちまして、1月号「大喜米」の受付は終了いたしました。
たくさんのお申込みありがとうございました。お届けまでにしばらくお待ちください。

伊豆食べる通信2018年4月号は「オレンジ」。
伊東市南部に位置する「赤沢」。海と山が近く高台から望む、日の出、月の出は絶景。この赤沢で育ち、家族が繋いできた思い出の山を守るため、保育士から転身し農業に向き合う長田きみえさんと彼女が育てるオレンジを特集します。
下草を取らずに、有機の農薬・肥料を主に使用し栽培。最大の売りは「ふたつの太陽」の恵み。「空の太陽」と「海の太陽」ふたつの太陽が育んだ瑞々しいオレンジをお楽しみください。
お届けは、セミノールオレンジとニューサマーオレンジが一番おいしい5月中旬予定を予定しております。決済から日程が空きますが、ご了承ください。

締め切りは2018年4月8日正午までです。

2017.10.16

【祝】2017グッドデザインしずおかに入賞しました。

【祝】2017グッドデザインしずおかの発表が先日行われ、今回伊豆食べる通信が入賞いたしました!

金賞はなかなか難しいですが、13作品の中に入れただけでも本当に感謝です!

これもいつも購読をして頂いている皆様のおかげであり、ご協力頂いた生産者さんのおかげです。

本当にありがとうございます! これからも伊豆食べる通信メンバー全員で「伊豆の美味しさ」と「素敵な人」をお伝えしていきますので 今後ともぜひ よろしくお願い致します!

ありがとうございました!

https://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-560/2017gds_senteikekka.html

2017.10.08

1月号「大喜米」の定期購読受付開始いたしました。締め切りは2018年1月8日正午までです。

 本日、2017年10月8日の正午を持ちまして、8月号「蜂蜜」の受付は終了いたしました。

たくさんのお申込みありがとうございました。
伊豆食べる通信2018年1月号は、次号は、下田市のお隣の南伊豆町。日本の快水浴場100選にも選ばれた弓ヶ浜をはじめヒリゾ浜や石廊崎など名勝地が有名なこの地で、地域の人と協力しながら無農薬、無肥料栽培にチャレンジしている農業家、中村大軌さんが作るお米を特集します。
新米には新米の美味しさがありますが、お米が一番美味しくなるのは収穫後、一度寒さにさらして味が落ち着いた1月だそうです。伊豆食べる通信1月号の発送時期に、ちょうど美味しくなったお米を皆様にお届けします。
締め切りは2018年1月8日正午までです。

2017.10.03

2017年10月21日「大喜米」編 稲刈り体験開催のお知らせ

伊豆食べる通信2018年1月号の特集は「大喜米」。地域の皆様と協力して、無農薬・無肥料で自然の恵みをいっぱいに受けて育ったお米、「大喜米」。

今回はフォトワークショップではなく、稲刈り体験をメインにします。写真撮影やインタビューは変わらず行いますが、カメラのレクチャーはなしに、自由に撮っていただきます。そして、稲刈りを体験して通して、生産者や地域の皆様と交流していただくそんなワークショップにいたします。

現地でしか体験することのできない神事や、新米を羽釜で炊いて食事してもらいます。
是非、お越しください!!

10月21日 「大喜米」稲刈り体験ワークショップの詳細はこちら

2017.07.08

10月号「蜂蜜」の定期購読受付開始いたしました。締め切りは2017年10月8日正午までです。

本日、2017年7月8日の正午を持ちまして、7月号「鯖」の受付は終了いたしました。

たくさんのお申込みありがとうございました。

伊豆食べる通信10月号は、次号は、伊豆の最南端に位置する下田。下田というと海のイメージが強いと思いますが、山に囲まれた稲梓地区でミツバチと真摯に向き合う高橋養蜂さんが作る無添加、無精製のハチミツを特集します。

美味しいハチミツを作るには元気なミツバチを育てること。そしてミツバチが育つ環境を作ること。自然と共存しながら育まれる最高のハチミツをみなさまにお届けしていきたいと思います。

締め切りは2017年10月8日正午までです。

 伊豆食べる通信運営事務局

ドットツリー修善寺オフィス
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