伊豆食べる通信って?

「伊豆食べる通信」とは?

日本一高い富士山と日本一深い駿河湾を有し、火山活動から独特な地形が生まれた伊豆半島。温暖な気候と海、山、川と豊かな自然を育む伊豆半島で、独自の哲学でおいしい食べものをつくり続ける生産者にクローズアップし、特集記事とともに彼らが収穫した食べものをセットでお届けする「伊豆食べる通信」。

読んで食べるだけじゃない。伊豆食べる通信は食を学び、味わい、そして交流を楽しむコミュニティサービスです。定期購読として年4回の伊豆食べる通信のお届けだけではなく、生産者との座談会や読者同士の交流会など、今後様々なイベントを展開していく予定です。

伊豆半島の生産者をみんなで応援しましょう。

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伊豆食べる通信 次号のお知らせ

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伊豆食べる通信10月号は
「蜂蜜」特集!

次号は、伊豆の最南端に位置する下田。下田というと海のイメージが強いと思いますが、山に囲まれた稲梓地区でミツバチと真摯に向き合う高橋養蜂さんが作る無添加、無精製のハチミツを特集します。

美味しいハチミツを作るには元気なミツバチを育てること。そしてミツバチが育つ環境を作ること。自然と共存しながら育まれる最高のハチミツをみなさまにお届けしていきたいと思います。(次号予告写真撮影:鈴木さよこ)

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7月25日にフォトワークショップ開催します。
詳細はこちらをご覧ください。

特集について

2017.07.31

伊豆食べる通信2017年7月号「鯖」特集。数百種類の美味しい魚が獲れる伊東。そして「伊東の魚は美味しい」と誇りを持っている人たちが多い。新鮮な鯖をよりたくさんの人に食べてもらいたいと、鯖の新しい食べ方を提案しているいとう漁業協同組合を中心に鯖の魅力、伊東市の魅力をご紹介します。

伊豆食べる通信2017年7月号「鯖」特集

2017.04.29

伊豆食べる通信2017年4月号「金目鯛」特集。伊豆の代表的な郷土料理として挙げられる「金目鯛の姿煮」。そんな金目鯛の中でも、「稲取キンメ」とのブランド金目鯛と共に歩む稲取漁港を中心に金目鯛の魅力、稲取町の魅力をご紹介します。

伊豆食べる通信2017年4月号「金目鯛」特集

2017.02.04

伊豆食べる通信伊豆食べる通信2017年1月号「いちご」特集。いちごの名産地としられる静岡の中でも伊豆の国市韮山地域は最も盛んな地域のうちの一つです。今回はいちごの生産に真面目に向き合う神田農園の神田さんの作ったいちごを紹介します。

伊豆食べる通信2017年1月号「いちご」特集

2016.10.07

伊豆食べる通信10月号は伊豆の代表的な食材と言っても過言ではない「山葵」特集です。伊豆半島が育んだ豊かで綺麗な湧き水と1年8か月と言う長い月日をかけて、熱い思いで大切に育てる浅田さんの山葵をご紹介します。

伊豆食べる通信10月号「山葵」特集

2016.08.15

伊豆食べる通信7月号の特集は「天草」。ところてんや寒天の原料となる「天草」は初夏になると伊豆の各地域で漁が始まり、海辺や庭先で干される光景は伊豆の初夏を告げる風物詩。江戸時代にはすでに日本一と言われている伊豆の天草の魅力をご紹介いたします。

伊豆食べる通信7月号「天草」特集

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